Skip to main content

Posts

Chevy bombs "Varrio Love"

 

Osaka shooting day 2021

Nova

 

Cool edit.

失敗に終わった神の探求—その代わり見つけたこと

日本語TED新着: アンジャリ・クマール: 失敗に終わった神の探求—その代わり見つけたこと : アンジャリ・クマールは、神を探すつもりで始めた探求で、予期せぬ全く違う発見をしました。人類共通の人間性を語る希望とユーモアいっぱいのトークの中で、彼女が出会ったニューヨークの魔女、ペルーの...

Kuchinashi_-Yuta orisaka

今日、たまたま「平成」ももう終わりだね、と言う話題からその場に居合わせた割と幅広い音を貪り聞く仲間から そういや「平成」って年号をアルバム名にしてる面白いアーティスト居るよ、と勧められた。 折坂悠太という異才。 恥ずかしながら今さら感のある方には失礼な話ですが、個人的に好き。 LINK貼った曲は、該当のアルバムのものでは無いが・・もう何回も見てる。 この出会い、平成に間に合って良かった。

1936 Chevy Standard by Juan Carillo - LOWRIDER Roll Models Ep. 28

1964 Ford Galaxie

Marcos Gaitan - LOWRIDER Roll Models Ep.23

Singer Vehicle Design

熊本で見た'37 僕の個人的な見立てでは、志がまさに「Singer」 絶対無理だが自分のFleetもいつかそうなる事を意識して邁進いたします。 で、とうのSinger Porsche 911、本当に悔しい。 基本的には金より感性を重んじるが・・・ 死ぬまでにお金で解決したい唯一の存在。

Ace automotive @ Kumamoto

3年ぶり位の Ace Automotive. 熱くてとても繊細な同い年の熊本の星。 空港まで迎えに来てくれた横山氏、阿蘇山や現在の復興状況や震源地など、せっかく遠くまで来てくれたのだからと案内してくれる。 発生からそろそろ2年になるけど、まだまだブルーシートの数は多い。 道中車の中でお互いの感覚とイメージを何度も再確認しあうようなやりとりが心地よくなんとも言えない。 工場の中で必死に探した僕がAceに惹かれる理由。初めて訪れた時に感じた思いは 本当に色々あるが、現時点での納得出来るショットが一枚目。 露出も足らんし思うような絵にならんかった。また腕を磨いて撮りに行こうと思う。 本気で納得出来る一枚が見つかるまでは。 いや、ほんまよう喋った冬空の熊本、ありがとう。暖かくなったらまた近々必ず行くぜよ。

A Look at LA’s Underground Car Culture

LA: CARS + MUSIC | A Look at LA’s Underground Car Culture  1 month ago More Red Bull BUSINESS Follow 587 27 0 1 Share "LA: CARS + MUSIC" is a short documentary that gives a front seat ride with some of the most influential figures shaping Los Angeles’s world-renowned car scene. Going beyond pinstripes and engines, this piece highlights the role music plays in cultivating these various sub-cultures that are breaking racial and gender barriers. Directed by Van Alpert with guidance from Estevan Oriol, “LA: CARS + MUSIC” was created in advance of 'Ryoji Ikeda – A [for 100 Cars]' event as part of Red Bull Music Academy Festival Los Angeles. This event aims to unite various auto owners and some of the greatest car sound systems that LA has to offer to create the world’s largest synth orchestra. More details can be found at  la.redbullmusicacademy.com

Black and White

アメリカ メイクマニーしてまた行こう。

The Soundtrack of My Life

メインストリームのど真ん中を突き進む クライヴ・デイビス氏のドキュメンタリー。 アメリカの音楽業界の深さと広さを再認識。 自分が音楽に感化されたこれまでの人生で 体験した事のある数々のヒットに寄り添う人生 これぞショービズ。 最後泣きました。

Angie Flores - LOWRIDER Roll Models Ep.19

Look up at the sky

少し懐かしいけど 「宇宙船地球号」 この世界観が好き。小さい頃に触れて高揚したのを覚えてる。 今は日々の生活に追われすっかり微塵も響か無くなったけど・・ 地球号に住む我々は、この先何を想いどこへ向かうのか? 神のみぞ知る?  そんなの嘘でしょ。 単なる言い逃れや、見て見ぬフリにしか聞こえない。 みんな自分の事ばっかりで人の足元ばっかり見てる。 関係諸国の抑制に目もくれず 自尊心の維持のために核実験を繰り返してる国がある。 その国を何とかコントロールして生かさず殺さず 自国の繁栄の為に利用する国々がある。 過ちを犯しながらも、資源確保と言う大義名分で 国民の不安を煽り利権ズブズブで原子炉発電を正当化する国がある。 「争いなんて無意味だ!!」「LOVE & PEACE!!」 言うのは簡単。 だけども今の繁栄は様々な過去の争いの上に成り立っていて 戦争も利権争いも含め、競争社会の中から生まれた「成果」に 恩恵を肖っているものだから始末が悪い。 人類皆兄弟!  古臭い骨董品のような言葉だが 先月の日食の動画を見ていてなんだか泣けてきた。 役職も人種も年齢も関係無く手を止めて 滑稽なメガネで空を見上げる人々は ハッピーな顔してはる。 理想はこんな感じなんだな、と。 太陽と月と地球、潮の満ち欠け、善と悪 自然界の絶妙なバランスが織りなす妙。 ところが人間のする事と言えば 均整を保つために核を保つだの持たんだの・・ たくさんのミサイルが降りそそぐ空は 決して こんな笑顔では拝めまへんて。